【吉田拓郎 スペシャルLIVE 春だったね2026 at 愛知県芸術劇場】を体験して
なにせ素晴らしいライブでした。
完成度といい、迫力も73とは違ったライブでした。
なによりも事前に拓郎さんが「吉田拓郎スペシャル連載エッセイ」に書かれていた事をもっと注意しておくべきだった。
大阪ライブに行かれる方もテレビ放送を見られる方。
是非、見られる前に下のエッセイの一部ですがよ~く頭に刻んで立ち向かって下さいませ。
・・・ 「吉田拓郎スペシャル連載エッセイ」より ・・・
吉田拓郎は「青い春をかみしめながら」全身全霊を込めて愛いっぱいに歌います!
新たに若いギタリストとベーシストそれにサックス奏者を入れた効果で実にダイナミックでポップなバンドサウンドになっています。
吉田拓郎のソウルをこめたアレンジとボーカル、多彩な音楽の躍動
自身を持ってお届けする「魔法のタイムマシーン」にステージ上のメンバーも、会場にいる皆んなも一緒に笑顔で乗りましょう
開演からエンディングまで全曲をバンドと一体となってパフォーマンスします!
オープニングは第一弾のスーパー玉手箱
1回やるだけでマジ・・息がアガリます。
とにかくオープニングだけで・・
でも・・間違いなく・・絶対に・・皆んな・・ステージも客先も興奮して・・
そんな中から今回はアレも楽しく歌いましょう
もちろんソレは・・はずせないですよね!
そしてコレも・・
あーーーもうーーー時間が足りませんねぇ
単に演奏時間だけで、もう2時間近くです
当然僕の面白MCあるでしょうし・・ねぇ(笑)
皆さんの健康と明るい笑顔の日常を永遠に願っております!
そして・・いつか・・いつの日か・・こんな瞬間が・・再び
そうです。それには皆んな元気でいましょう!![]()


















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